>  > 『…わっ…』照れた感じのお客さんの声が響きます。ノーブラでパンティ一枚の姿です。

『…わっ…』照れた感じのお客さんの声が響きます。ノーブラでパンティ一枚の姿です。

お金を稼ぐ一つの方法として風俗は悪いことではないと思います。高収入風俗求人情報サイトから応募した風俗店での採用が決まり私はそう言い聞かせたんですよ。トントン拍子で話が進んで体入で初めてのお客さんにつくことになりました。お客さんのズボンをスルスルと脱がせ終わる前には、お客さんの緊張もほぐれてきて、テンポ良くお話をしてくれるようになったんです。お客さんが下着だけになったところで、やっとサービスらしい感じになりましたよ。『あの…』お客さんに背を向けて立つ。『…ファスナー、おろしてもらえますか…?』『あっ…はい、いいんですか…?』お客さんがファスナーをおろしやすいように、髪の毛を手で上げて、うなじを露出します。本当に緊張していたようで、お客さんの手が震えているのを覚えています。ジーッ……。ムーディな音楽が流れる中、ファスナーの下がる音だけがやけに大きく響きます。下までさげてもらったら、はらり、ドレスを下に落としまいた。『…わっ…』照れた感じのお客さんの声が響きます。ノーブラでパンティ一枚の姿です。

[ 2015-07-27 ]

カテゴリ: 風俗求人体験談